実験は始まったものも

昨日から都営の終日バスが試験運行が始まりましたが、奇しくも都知事が辞任した次の日の事なので緊張をしていたかも知れませんがこのやり方ではどうかなぁと思っています。

鹿児島県はも平日限定で深夜バスが走っていますが、これは料金が割増になるので高くなるのです。

しかし、鹿児島市内限定なのでそれ以外は長くいられないので早めに帰る人が多くいます。

この都営のバスが上手く行くと路線が増えて行く可能性が出てくるのです。
2020年の東京五輪が行われる頃になると運行が増えるかも知れません。

問題点も浮き彫りになってきています。

運転手の交代をどこでやるのか時間をどう区別していくのか微妙に難しいと思っております。
終日バスの実験運行している営業所はに仮眠室が出来ているかどうかが私にはポイントだと思います。

都知事が辞任した事でまた選挙になるので誰がなるのかは注目はしていますがこの実験運行が気になります。

予算の無駄と感じる人がいるかもしれないので止めるかも知れないのです。

しかし、このまま続く人もいるのでどちらにしても判断は待ちたいと思います。

注目される選挙は年明けなんだそうです。

どんな人が立候補するのか注目だと思います。

何かが足りない

ホークスがファームのホームタウンの構想の都市を探していまして昨日その都市が決まったそうです。

この構想にはたくさんの市が候補に上がっていましてそこから4つに絞ったそうです。

そこから孫オーナーと協議した結果が「筑後市」なんだそうです。

理由としては博多までの交通の便や住みやすさで決まったそうです。

周辺が新本拠地となれば市から土地が購入出来るのでスムーズになると事が高く評価されたと思われます。

北九州市も候補になっていましたが福岡市の隣なので利便性もあったそうですがここは最近はトラブルが相次いで起きているのでふさわしくなかったかもしれません。

しかし、現在のファームの本拠地がある福岡市は大人し過ぎたと思われます。

この誘致合戦は熱があったと思いました。

最後に残った地点でも市長は「プレゼンしたので」でとどまっているのです。

今のままだと離れていくばかりだと思いますが盛り上げる事が出来ないと思われたと思います。

何かアピールが出来ていたら逆転が出来たと思います。

市民には失望はしていると思われます。

作戦がなかったのかなぁと思っています。

年賀状のシーズン

今月年賀状はがきが発売されましていろんなデザインの印刷があります。

毎年はがきが発売されてた頃によく本屋さんに行くとデザイン本が発売されていまして迷います。

デジタルカメラで取ってデザイン本に印刷するのもあって面白いと思っています。

パソコンでデザインもしている人もいまして宛名書きまでするので楽なのです。
これはプリンターを持っている人には有利な話なのです。

郵便局も負けてはいないのです。

今年からWebからデザインをえらべるそうで選んだデザインを送ることもできるそうです。
わざわざ郵便局に行かなくても自宅でもやれるので楽だと思います。

最近ははがきで送ることがなくて携帯のメールを送る人が多いそうです。

毎年一斉にメールを送るので繋がらないので時間を規制をするので大変です。

はがきが減っている原因がこれなのです。

でも、はがきを出して「私は元気だよ」と言わせても良いかも知れません。

毎年会わない人もいるのでこれでも良いと思っています。

私も出してみようとて思っています。